主催:センチュリーロイヤルホテル
後援:さっぽろホワイトイルミネーション実行委員会、札幌夜景観光推進協議会、一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューロー


クリスマスメニューは2022年11月1日(火)午前11時より予約受付開始

1981年から続く「さっぽろホワイトイルミネーション」は、日本のイルミネーションイベントの先駆けで、毎年多くの人々を魅了し続けております。
スカイレストラン「ロンド」では、2022年3月25日、「さっぽろホワイトイルミネーション」が日本三大イルミネーションに認定されたことを記念して、大通公園のイルミネーションからインスピレーションを得たスペシャルなフレンチコースをご提供いたします。
澄んだ空気の中で輝く光の芸術は、日常の景色を別世界へと変える特別な存在。
大切な人との聖夜には、とっておきの“イルミネーションディナー”で心に残る特別なひとときをお過ごしください。



レストラントピックス

12月クリスマスメニュー レストランインフォメーション



「奏楽(そら)」ウエイティングタイムコンサート
 を開催!【観覧無料】

2022年12月24日(土) 第1部 17:45~ 第2部 20:15~
場所:センチュリーロイヤルホテル20F スカイバンケットルーム
ロンドのクリスマスディナーをご予約時間までお待ちいただくひと時、「奏楽(そら)」による生演奏をお楽しみいただけます。
【演奏予定曲】
・クリスマスキャロルメドレー ・シューベルトのアヴェマリア ・白い恋人達 他


アンサンブルグループ奏楽(そら)について

「いつでも、どこでも、音楽を!」をモットーに、北海道の隅々や日本各地に生演奏を届けているアンサンブルグループ。2018年にグループ結成10周年、また2022年にN PO法人化10周年を迎える。今なお続くコロナ禍でも演奏活動を続けるべく、2020年3月末より、Facebookページにて演奏動画「音楽の小部屋」を600日以上連続して更新したほか、コンサートをYouTubeで無料配信するなど、オンラインを活用した演奏活動も積極的に行っている。現在セカンドアルバム『SORA memory of New Year Concert 2021』が好評発売中。



さっぽろホワイトイルミネーションの歴史

「さっぽろホワイトイルミネーション」は、日本で最初のイルミネーションイベントとして1981年に始まりました。夏型観光が主流だった当時、ニューヨークのクリスマスツリーのように、札幌でもイルミネーションが出来ないかとのアイデアが出され、白い色をマッチさせつつ、デザイン化された造形と幻想的な音源をからませてみようということになりました。こうして独創的で、かつ芸術性豊かなシンボルオブジェが制作され、冬の札幌の夜空から、全世界に向けてホワイトイルミネーションが発信されたのです。


札幌・ミュンヘン姉妹都市提携50周年記念
第42回さっぽろホワイトイルミネーション

・大通会場:2022年11月22日(火)~12月25日(日)
・駅前通会場:2022年11月22日(火)~2023年2月11日(土)
・南一条通会場、札幌市北3条広場(アカプラ)会場、
 札幌駅南口駅前広場会場:
 2022年11月22日(火)~2023年3月14日(火)

※開催内容については、新型コロナウイルスの感染状況によって
 変更になる場合があります。


〇札幌・ミュンヘン姉妹都市提携50周年記念
第42回さっぽろホワイトイルミネーション公式サイトはこちら
(外部サイト)

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