レストラントピックス

北海道食材にこだわったお料理と地域情報の発信に取り組んでいるセンチュリーロイヤルホテルでは、
このたび「北海道後志総合振興局」とコラボレーションし、「冬のしりべしフェア」を開催いたします。
後志管内の鮮魚やハーブ豚、果物、野菜などをたっぷり使用したディナーコースには、後志のご当地メニュー
「しりべしコトリアード」もホテルのオリジナルレシピで登場。
北海道の食の魅力が丸ごと詰まった後志の美味を、後志のお酒とともにご提供いたします。
札幌で、しりべしのおいしさ、しりべし!

札幌市の西隣、小樽市を含む北海道南西部の20市町村が後志(しりべし)地方です。
積丹半島や羊蹄山など、海あり山ありの自然と食が豊かな地域ですが、
NHK連続テレビ小説「マッサン」で脚光を浴びた余市町、国際スキーリゾートとして
世界からスキーヤーが訪れているNISEKO、ルスツ、キロロなども話題です。

この度は、ご縁あって、センチュリーロイヤルホテルさんとのコラボにより
後志の冬の魅力をお伝えするフェアを開催します。
多くの皆様に「小樽雪あかりの路」「小樽ゆき物語」「余市ゆき物語」など、
冬を楽しむイベントにお越しいただくきっかけとなりましたら幸いです。

後志にて、お待ちしております!

食べるスープ「しりべしコトリアード」とは

フランス・ブルターニュ地方の郷土料理「コトリアード」をヒントに北海道後志地域で獲れた魚介類、野菜、果物、北海道産乳製品など地元食材を使用した「食べるスープ」です。

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